時々ボソッとロシア語でデレる隣のアーリャさん(北米盤BD) ― 2025年11月13日 19時10分35秒
PCをWindows11にアップデートした後、手持ちのスキャナーを
動作確認してなかったので、動作チェックついでに夏に購入した
北米盤ブルーレイディスクのジャケットをスキャンしてみた。
「時々ボソッとロシア語でデレる隣のアーリャさん」の北米盤ブルーレイディスク
限定盤もあったけど、今回は通常盤を購入。
スリーブ表側
スリーブ裏側
ジャケット表側
ジャケット裏側
発売元は、アメリカのアニメ配信サイトで有名なクランチロール
(買収された元、ファニメーション)
※最近は新作アニメのOP/EDスタッフロールによく出てくる名前だったりする
内容的にはいつもの北米版ディスクと同じで、全12話を2枚のディスクに収録
映像特典として、ノンクレジットOPとED(12話分)及び日本での宣伝映像など。
言語は英語吹替及び日本語のオリジナル音声を収録し、字幕のON/OFF可能。
少し前までは日本語音声を選択すると強制字幕仕様な事が多いのだが
このディスクは日本語音声で字幕が消せた。
その他、気が付いた点は、いつもなら上記ブランドで発売している
他作品の予告映像が宣伝用として収録されているのだけど、
今作のディスクにはその手の映像が一切収録されていなかった事。
今まで色々と海外盤DVDやブルーレイを買っているけど
他作品の宣伝が入ってないディスクは今回が初めて。
やはり時代は円盤売るより配信メインなんだなぁ、と感じたりした。
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